« 休暇の終わり | Main | 本日受信なし »

2006.01.06

初夢とその次の夢

 ほとんど毎日のように夢を見るので、どれが初夢なのかよくわからないんだけど・・・。

 今回は身近な人がたくさん出てきました。何本か覚えている夢書いときます。

その①
 登場人物(笑)
   職場の係長君 私のお友達Yちゃん
 内容
  どうやらパチンコ屋だった模様。係長君は調子が良いらしく、脇に3箱ぐらい積んでもくもくとしている。そこへYちゃんがやってくる。なぜか、夢の中では、Yちゃんが係長君のお母さんなのだ。(ちなみに現実世界では二人の年齢差は8歳。)
Yちゃん:「ちょっと、○○(係長君の名前)、あんたのちょっと貸しな。」
と、係長君の勝った分を二箱、がしっとつかんで持って行こうとする。
係長君:「なにすんねん、おかん!」
Yちゃん:「ええやんか。勝ってんのやから。」

ってトコで目覚める。意味不明(笑)

その②
 登場人物
   自分 職場の女子社員 ちょい役で係長君
 内容
  職場にて。昼休み前に入力作業のあった女子社員さん。でも、パソコンにあまり詳しくなく、おまけにプログラムがフリーズしてしまいおろおろ。この入力が終わらないとお昼休憩が取れない。で、私も一緒になって操作するんだけど、プログラムを終了させようとしても終わらない。再起動も受け付けず。そうしているうちにそのプログラムは、なぜか、大2次世界大戦の映像を流しだす。しかし、その内容は機密事項でかなりやばくえぐいものだった。こんなもの見せたら女子社員さんの心臓に悪いと思い、私は必死で再起動をかけたり強制終了をかけるのだけど、ぜんぜん受け付けない。その横を「昼ごはん食べるね~。」と係長君は行ってしまった。

ってトコで目覚める。さらに意味不明(笑)

その③
 登場人物
   自分 友達Nちゃん 3Mさん 係長君(三度出演ご苦労である(笑)
 内容
  Nちゃんと3Mさんが「武豊とディープインパクトにふれあう」と言うイベントの招待券をゲットしたので、中京競馬場へ行くという。私に案内をしてというので、私は彼女達についていった。競馬場内をいろいろ案内してあげて、私は彼女達がイベントに参加している間はレースを見ていた。イベントが終わり、休憩しようとフードコートみたいなところへ行くと、一人で競馬場へ来ていた係長君と出会う。彼はどうやら勝ったらしく馬券を見せてくれた。Nちゃんと3Mさんは食べ物を買いに、係長君は馬券を換金しに行くので、私は荷物番。すると、一人の女性がそのテーブルに近づいてきて、係長君のかばんにコートをかけなにやらごそごそしている。いかにも怪しげなその動作に私が注意をするとその女性は逃げ出した。後を追いかけて、何か盗んだでしょう?と問い詰めると、女性はピンバッチのようなものを出してきた。それはどうやら対になっているものらしく一つではないはず。女性が持っていたコートのポケットをひっくり返すと、いろいろなピンバッチが出てきた。その中にもう一つの片割れが見つかる。そこへ帰ってきた係長君、そのピンバッチはレア物でめったに手に入らない競馬グッズだと説明してくれた。

ってトコで目覚める。どこまでも意味不明・・・・。

|

« 休暇の終わり | Main | 本日受信なし »

」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 初夢とその次の夢:

« 休暇の終わり | Main | 本日受信なし »