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2006.07.29

夢のお話

とりあえず、書いておこう(笑)


 会社でお昼ご飯を食べる時、一人じゃ寂しいからと思い、休憩室ではなく、事務所で誰かと食べようと思った。でも、他の人は、すでに食べ終えていて、横になって眠っている。
 私は一人で食べていたけれど、ふと気がつくと、机の上に、宿題っぽいワークノートのようなものが置いてある。開けてあるページは数学なのか算数なのか、「規定値とその表」みたいなタイトルだった。
 答えは書いてある所とないところがあって、赤ペンで丸がふってあったりする。なんだろうと見てみると、他に国語とか理科とかもあった。
 しばらくすると係長くんが起きてきて、それは甥っ子の宿題で自分が添削しているのだと言った。


 家の用事も終わって買い物に出かけた。商店街などをうろうろしたけれど、特に何もかわずに帰る。
 帰った先は、建て替える前の実家で、祖母がたくさんの買い物袋を玄関前に置いて待っていた。鍵がなくては入れなかったらしい。
 私は、祖母が鍵を持たずに出かけていたのに、家にいなくて申し訳ないと思っていたが、ふと気がつくと、部屋の掃き出し窓が開いていて、そこから入ればよかったのにと思った。

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