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2006.11.27

赤ちゃんと睡眠と水 

はい、いつもの夢日記です~。
たくさん寝たので、たくさん見ました。

その①
 バイト先の事務員さんの妹さんが出産で里帰りしている。だから、見た夢だと思う。
 夕方、事務員さんの自宅へ遊びに行く。事務員さんももう帰っていて、妹さんも、お父さんもリビングでくつろいでいた。
 その辺に座ってくださいといわれたので、ソファに腰掛けると、お父さんが「気をつけてね。」という。ふと見ると、そこにお父さんの膝辺りに赤ちゃんが寝そべっていた。赤ちゃんは私を見て、にっこり笑ってくれた。

その②
 夜、バイト先へ差し入れに行く。もう仕事は終わっていて、事務所には事務員さんが一人だけいた。係長は現場へ行っているらしかった。
 場面は仮眠室みたいな場所に変わり、私は事務員さんと話しているうちにすっかり眠る体制になっていた。そこへ、社長がやってきて、「最近の社員は頭を働かせていない。」みたいなことを言い出す。私は、自分たちはちゃんとやってるよ、やってない人は他にいるんだよ、みたいなことを答えた。社長は、それは知らなかった、もっと目を配るよと言って帰っていく。
 ふと、時計を見ると午前2時だったので、私はそろそろ帰ろうとする。事務員さんはもう少し眠ってから帰るというので、鍵を掛けたかったのだが、係長がどこにいるかわからないので、鍵が掛けられないと思った。
係長が無駄な残業をしているなら、一言いやみでも言ってやろうと現場へ行ったら、お客さんが来ていてその対応をしている。係長は係長で大変なんだなあ、と思っていた。

その③
 どこの町かはわからないが、川沿いにある通りで、防災訓練をするという。道の両脇に木でできた四角い風呂桶のようなものが、いくつも置いてあり、時間内に川の水をそこへ汲み、多く汲んだ者が勝ちという競争をした。
 各チーム4,5人くらいの人数で水を汲む。勝敗は、桶の中からひしゃくで水を汲み出し、何杯入っていたかで決める。
 私たちのチームは桶いっぱいに水を汲んであり、ひしゃくで外へ汲み出すと、辺りがあっという間に膝くらいまで水浸しになった。それで、最後まで確かめなくても私たちのチームが優勝ということになった。

 むむ、相変わらず、さっぱりわかりましぇーん(笑)

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