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2006.12.12

夢日記

今朝の夢。

その①
 祖母と大叔母(祖母の妹)が遊びに来る。夕方になって帰るのためにバスを待つ。バスを待つ道路はなぜか実家の前の道だった。
 進行方向に向かって下り坂のその道をバスはやってくるが、祖母たちが待つ場所よりもずいぶん離れて、車道をふさぐようにななめに止まった。私は、バスの運転手(50代くらいの女性だった)に、祖母たちが来るまで待ってくれるように告げる。
 祖母が走ってやってくるので、私は「こけたらだめだから、走らなくていい。」と言っていた。
 バスが走り出したので私は手を振るが、気がつくとバスに乗っているのは祖母だけだった。

その②
 薬がなくなったので、病院に行く。行く病院は3つあって、最初の病院では水薬をもらう予定だったが、久しぶりに行ったので診察もしてもらおうと思う。しかし、あまりにも混んでいたので、診察は何時ごろかと聞くと1時間は待つことがわかる。私は、そこを断って、他の二つの病院に行った。
 ちょうど1時間くらいで他の病院が終わったので、最初の病院に戻る。そこには叔母夫婦がいて、私が予約していないことを段取りが悪いと言ってる。
 婦長さんに聞くと、朝一番に私が来ていたことを覚えていてくれて、たくさん待っている人がいるのに、順番を一番先にしてくれた。

その③
 バイト先で、Cさんが仕事に手間取っていた。その仕事の進め方をだめだと思ったDさんがCさんを怒っている。私はコピーを取りながらその様子を眺めていた。
 Dさんは私の方へやってきて、私を見ている。私が気がついて、目があうと、とても優しい微笑を浮かべた。その微笑があまりにも優しくて愛情を感じたから、私は微笑み返し、すぐに目をそらしてしまった。

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