2013.08.15

お盆ですから・・・

 先日、お昼寝していたら。父の夢を見た。

 実家で、母はテレビを見ていて、私はパソコンを見ていた。そしたら、父が仕事から帰った来たのだ。母は、変わった形の水筒を父から渡され「これでお茶作る?インスタントやけどうまいこと作れるらしいよ。」と私に聞くが、私はいらないと言った。
 父は、出先で買ってきたおかきの袋を開け、それを食べていた。父の姿は、父が一番仕事をしていた60歳ごろの姿。まだ、癌にもなっていず、腕のリューマチもひどくなく、力も強く、お肉だってたくさん食べていたころ。父は、この時が一番、充実していたんだな。人生でそんな時期があってよかったね。

 そういえば、祖母は70歳くらいの姿でよく夢に出てくる。自分の足ですたすた歩いて、贅沢はできずとも、自分のことは自分のお金でまかなって。体もサクサク動き、孫の世話も苦労なくでき。買い物もお出かけも自由にしていたころの。

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2013.08.13

初盆

1157475_407654502679433_2141260828_ お盆の少し前に夢を見た。両親と祖母がうちにくる夢。

 祖母が最初に家に入ってきたので、両親はどうした?と聞くと、母は今ちょうど着いたところ、自分は父と一緒に来たという。
外を見ると、母は車を駐車場にいれているところで、父は車の方向転換をしているところだった。
父が乗っていたのは、元気な時に使っていた軽トラ。

 そうか、祖母と父はお盆だから一緒に帰ってきたのだな。だから、母とは別々だったんだな。

  親父殿、初盆はどうでしたか?それなりなお参りでしたか?
久しぶりの我が家はどうでしたか?


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2008.10.25

かなり具体的な夢

 いつもながら夢は総天然色です。音とか声とか脳内では聞こえていますが、実際に耳で聞いている感覚ではないかも。(それだけに、知っている声が耳元で何か言うとびっくりして飛び起きてしまいます(笑)

 と、言うことで今朝の夢。

 ショッピングセンターで会社の事務員さんと会う。でも、自分はずいぶん若い時の自分で、その時に付き合っていた彼と会って食事をすることになっていた。
 事務員さんは今の私のつもりで話しかけてきて、自分の意識も今の自分で答えているんだけど、見た目は若いから不思議な感じ。
 彼が車をどこへ停めたらいいかと言うので、建物と建物の隙間のような所が空いていたからそこへ停めればと言って、彼が来るのを待っていた。
 彼がやってきたので事務員さんと別れて、食事をするために移動した。

 んで、もうひとつ。

 バイト先へ行くまでに、もう一つの事務所に行く(実際はないけど)。そこで同僚と合流して、バイト先へ行くことになった。カギを持っているのは私だけだったので、戸締りをしようとするが、出入り口に枯葉がいっぱい入ってきたいたので、掃除をしなくては・・・と思っていた。

 って言う夢でした。
 結構リアルな感覚の夢でしたよん。

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2008.10.20

なつかしの・・・

 懐かしい人の夢を見ました。学生時代に大ファンだったM先生の夢。

 どうやら学院祭のようなものに来ていたみたい。私は子ども達と各ブースを回っていた。当時、講師をしていたM先生は、現在、学院の校長をされている。当時からとてもハンサムでかっこよかったM先生は、あれから30年近く過ぎている今もとてもダンディでかっこよかった。
 何気に見ていると、M先生は私達くらいの女性に迫られていて、その女性から逃げようとしていたみたいだった。別に助け舟のつもりではなかったけれど、M先生に「お久しぶりです」と声をかけた。女性は忌々しげに私とM先生を見た後、どこかへ行ってしまった。その女性は、学生時代の同級生に似ていた。
 しばらくM先生と話しをしていて、お互いに当時のことを話して懐かしい時間を過ごした。10分ほど話しをしてM先生と別れたけれど、学生時代の同級生が何人か来ていたのでいろいろと話しをして当時を懐かしんだ。

 と言う夢でした。
 M先生、本当に男前な人で、誰かに話をした後、「そんなに男前やったら、写真でも見せてよ。」と言われて、写真を見せたら、10人中10人が「ほんまに男前やん。話半分で聞いてたけど。マジ男前やん。」というほどハンサムな人でした。
 今でも、学院のサイトに載っている写真を見ると、相変わらずカッコええなあと思います(^_^;)

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2008.09.23

お彼岸だから・・・

 ここ最近の夢をば。

①スポーツクラブのような、カルチャーセンターのような建物。プールやジムもあれば、小規模なコンサートホールもある。
 そこで何かをしていたあと、帰ることになったのだが、外はすごい大雨で浸水しそうな勢いだった。
 私は何か(誰か)を探して、海に近い建物に入っていった。すでに浸水し始めていて、海と陸地の差がわからない。近くにある水族館からシャチが逃げ出して、その付近を泳いでいた。
 どうやら目的を達成した私は、今度こそ帰ろうとしたが、靴がなくて、取りに行く。外へ出ようとしたら、建物の外は水がくるぶしより上まできていた。建物は前面ガラス張りだったので、内側から水もよく見える。どうやって建物のドアを開けようか考えていた。

②絶交してしまった友人の旦那さんと私は、別々の会社に勤めているが、会社の住所はすく近くだ。どういう理由か忘れたが、その旦那さんに車で送って行ってもらうことになった。
 途中でお昼ご飯を食べようと、お店に寄る。そこは自分で好きなおかずを取ってきて、会計を先に済ませてから食べるというお店。たくさんの人が待っていたが割りとすぐに順番は来そうだった。
 お店には、ラーメンやうどんやフライ物やいろいろ並んでいたが、先に入った人たちがある程度持っていってしまったので、私たちの順番の時にはあまりおかずがなかった。友達の旦那さんがトイレに行っている間に、順番が来たので、とりあえずご飯だけ持って待っていると、店の人はおかずではなく、お寿司をたくさん並べだした。
 どうしたものかと思っているうちに、友達の旦那さんが帰ってきてなにを食べようと迷っていた。

③今朝の夢。
 病院で。義母が亡くなってしまった時の夢。一度、息を引き取った義母が息を吹き返した。意識もしっかりしていて、私達が帰るのを見送るという。
 しかし、病院の入り口で義母は倒れ、また、息を引き取ってしまった。たまたま一緒にいた、私の知り合いが、義母に花を買ってくれていた。
 霊安室に移動させられた義母の様子を見に行くと、義母はまた意識を取り戻した。
 私は、またすぐに義母は死ぬんじゃないかと思い、意識のあるうちに義父への伝言はないか聞いておこうと思った。
 「お父さんや旦那さんが来るまでにまた眠っちゃうとダメだから、言いたいことがあったら聞いておくよ。」と言うと、義母は「お父さんに、いろいろ世話をかけて、いろいろしてくれてありがとうね。と言っておいてね。」という。旦那さんには?と聞くと「お父さんへ言うのと同じことを言っておいて。」と、そして、上の子には「受験を頑張るんだよ。」と、下の子には「高校生活頑張ってね。」と言っていた。
 お彼岸だからか・・・。義母は、あの世へたどり着いたのだな。無事、行くことができたのだな。良かったと思いつつ、目が覚めた。

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2008.08.13

まあ、いやな夢

 先日、夢を見て。
 嫌な気分の夢だったのだけど。
 働いている最中に、電話が何度かあったけれど、勤務中だから出なかった。そうしたら留守電に入っていて。絶交した友人からで、向こうから絶交してきたのに、なにを今頃電話なんだろうと思った。
 結局、かけてきた用はなんだかわからなかったけれど、「そんなに私の電話を取るのがいやなん?」みたいに怒っている留守電だった。
 とりあえず、「勤務中だったから、電話に出られなくてごめんね。何かあった?」と電話をしたら、内容は覚えていないのだけど、やたら友人は怒りながら話をしていた。
 私は、今さら、この子、なにをそんなに怒ってるん?と思っていた。
 引き続き勤務中な私は、場所を移動しようとしていたんだけど、見知らぬオバサンがやってきてなんだかんだと用事を言いつけるので、なかなか移動できなかった。
 そのオバサンは70歳前くらいの白髪交じりの痩せた、でも、部分部分にはだらしなく贅肉のついた老女だった。しわだらけの顔で醜く笑いながら、私がお世話になった人とかの悪口を言う。
 聞いていて、気分が悪くなってきたところで目が覚めた。

 まあ、嫌な夢だこと。

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2008.06.01

やっぱり夢は変・・・

 夢を見るときは、何の関連性のないものの夢を見るときと、心や頭のどこかに引っかかっているものの夢を見るときと、印象深い出来事や人物の夢を見るときと、って感じで、いくつか区別されます。

 まあ、一般的にはたいてい、印象深いこととか、今抱えている悩み事なんかが出てくることが多いのではないでしょうかねえ。

 私はよく何の関連性のないものの夢も見ます。あとで思い出して、どうしてそんな夢を見たか全然わからないとか、どこの景色でどこの時代のものなのかわからないとか、100%みたことのない景色や人物が出てきたり、いろいろです。

 今朝の夢もある意味、まったく関連性のない物や人物が出てきた夢。

 保育園のような幼稚園のような託児所のような、そんな場所で何人かの子どもの面倒を見ています。
 蛍光管が切れたので新しいものに変えて、それをパッケージの中にしまいます。もうひとりいた人が片付けてくれるというので頼みました。
 しばらくするとソファのようなところに数人の男性が座っていました。そこへなぜか皇太子(徳仁親王)がやってきます。
 男性達と座って世間話のようなことを話していました。私は雅子皇太子妃の最近のご様子を伺いたかったのですが、そのタイミングがなかなかつかめずにいました。
 ふと気がつくと、さっき交換した蛍光管がパッケージから飛び出して割れてしまっています。
 子ども達がそれを踏むと危ないので掃除機でそれを掃除していました。

 そんな夢でした。なんだろう?意味不明な(^_^;)

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2008.05.19

お魚な夢

 夢を見ずに眠れたら、疲れないのかなあと思う今日この頃(笑)
 私の夢は総天然色です。さすがに匂いは感じませんが、時々感触などはわかります。
 で、最近の夢は・・・。

 空中を魚が泳いでいる。魚はシュークリームのようなごわごわした顔をしていた。まるで水の中を泳いでいるような感じで空中を泳いでいる。
 私は停車しているワゴン車のような車に乗っているのだが、その中に魚は入ってきた。3匹くらいいたかな。その魚の前にてんとう虫が来て羽を広げて飛ぼうとするので、それに気がついた魚に食べられそうになる。目の前で食べられるのはちょっとイヤだなあと思い、それを手でごまかしててんとう虫を助けた。
 でも、てんとう虫はそんなことはお構いなしに、また羽を広げる。魚はそれを食べようと身体を揺らすが、私はてんとう虫を手でつかんで外に出した。
 別の魚が泳いできた。黒っぽい身体に金色の飾りのついたプラスチックのような大きなうろこをつけている。キラキラと輝いてきれいなのだが、なんとなく不気味だった。
 それらは目の前でそのうろこを外すと、魚だったのが人間の姿になった。インドから来た子どもで遊んでほしいと言う。突然そんなことになると人は怖がるだろうから、挨拶の言葉を教えてあげた。 日本語では「こんにちわ」英語では「HELLO」と言うんだよ、と教えてあげた。

 なんだかよくわからん・・・。

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2008.01.20

最近の夢3つ

最近の夢。けっこう毎日のように見ているし、一日のうちに何個も見るけれど、忘れていることが多い。
この間は、神社のようなところへ行ったけど、なにをしていたかは覚えてないなあ・・・。

で、覚えている夢を書いておこう。


 娘二人と義父を連れて、電車で旅行をしている。電車の窓からは晴れた空に映える山脈が見える。山脈の頭にはうっすらと雪がかぶっていて、とてもきれいだった。
 たどり着いたところは、前にも来た事があってなんとなく位置関係がわかる。自分達が泊る旅館は、今いるところから一区画離れているところにあることがわかるので、タクシーで行けばいいと思っていた。


 これまた、義父が出てくる。最近、毎日義父母にあって、義父にも言いたいことが山ほどあるせいか(笑)
 夢の中で再生ゴミの日。
家の向かい側の少し離れた場所がゴミ捨ての場所。私はすでにゴミは捨ててきた。車に乗ってやってきた義父が、ゴミを箱ごと持ってきて、トランクからゴミを投げ捨てた。ゴミは大きな音を立てて散らばる。近所のおじさんが大声で「やかましい!」と叫んだ。私はそのおじさんに謝りつつ、義父をしかりつつゴミを集める。軍手をはめて集めようとするが、全然はめられないので、素手でゴミを集めた。


 Rさんから電話があった。私が留守の間、集めていた石を預かってほしいから置いてきたのでよろしく、という電話だった。
 家に帰ると、まるで、お墓の区画のような、高さが1メートルくらいある石段が4個ほど組まれていて、そこにいろんな石が置いてあった。
 よくこれだけいろんな種類の石を集められたなあとかどうやってこれを運んできたのだろうとか思って眺めていた。
 天然石でできた結晶のような物や、大理石でできたもの、石を削って作ったようなものとかいろいろあった。一番覚えているのは、大理石なのか象牙なのかはわからないけれどベージュ色した直径5~10センチの円筒形のもの。表面にはこげ茶色でスズメの絵とヴィトンのモノグラムのような模様が書かれていた。

 と、言うことで、覚えている夢だけ。ちなみに①と②を夢占いで占ったら両方とも「恋」に関する夢で、その恋は思うように叶うと出た。ほほ~~~(*^_^*)

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2007.06.11

よくわからない夢

夢のお話。

 新しいバイトが決まって(現実にはまだ決まってないが。)、休憩時間。休憩室に行くと前のバイト先の事務員さんがいた。どうやら、同じ敷地内に前のバイト先の営業所が引っ越してきたようだった。
 まだ、朝のうちな時間で、私は小休憩でお茶しに来たのだけど、テーブルの上にはお弁当が置いてあった。一つは私の分だと言う。私は自分のお弁当は持ってきているし、頼んだ覚えもないので不思議だなあと思っている。
 忘れ物をしたらしく、私は休憩室を出て、事務所へ戻る。自分の事務所へ戻るには、前のバイト先の事務所を通らないと行けないようになっていて、相変わらず乱雑な事務所だなあと思いながら通っていく。途中であった現場の人たちに仕事のことで聞かれるが、私はすでに辞めているのだから、よくわからないことばかりだった。
 休憩室へ戻ると、事務員さんはお弁当を食べていて、仕事の手が空いた時間にお昼ご飯を食べて忙しい時間に仕事をすることになったんですと、私にもお弁当を進めた。でも、私はそこは辞めたんだから関係ないよね、と休憩室をあとにした。とっくに辞めていて、他のバイトをしているのに、まだ一緒に働いているみたいに思う彼らを不思議だなあと思っていた。

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