2008.10.25

かなり具体的な夢

 いつもながら夢は総天然色です。音とか声とか脳内では聞こえていますが、実際に耳で聞いている感覚ではないかも。(それだけに、知っている声が耳元で何か言うとびっくりして飛び起きてしまいます(笑)

 と、言うことで今朝の夢。

 ショッピングセンターで会社の事務員さんと会う。でも、自分はずいぶん若い時の自分で、その時に付き合っていた彼と会って食事をすることになっていた。
 事務員さんは今の私のつもりで話しかけてきて、自分の意識も今の自分で答えているんだけど、見た目は若いから不思議な感じ。
 彼が車をどこへ停めたらいいかと言うので、建物と建物の隙間のような所が空いていたからそこへ停めればと言って、彼が来るのを待っていた。
 彼がやってきたので事務員さんと別れて、食事をするために移動した。

 んで、もうひとつ。

 バイト先へ行くまでに、もう一つの事務所に行く(実際はないけど)。そこで同僚と合流して、バイト先へ行くことになった。カギを持っているのは私だけだったので、戸締りをしようとするが、出入り口に枯葉がいっぱい入ってきたいたので、掃除をしなくては・・・と思っていた。

 って言う夢でした。
 結構リアルな感覚の夢でしたよん。

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2008.10.20

なつかしの・・・

 懐かしい人の夢を見ました。学生時代に大ファンだったM先生の夢。

 どうやら学院祭のようなものに来ていたみたい。私は子ども達と各ブースを回っていた。当時、講師をしていたM先生は、現在、学院の校長をされている。当時からとてもハンサムでかっこよかったM先生は、あれから30年近く過ぎている今もとてもダンディでかっこよかった。
 何気に見ていると、M先生は私達くらいの女性に迫られていて、その女性から逃げようとしていたみたいだった。別に助け舟のつもりではなかったけれど、M先生に「お久しぶりです」と声をかけた。女性は忌々しげに私とM先生を見た後、どこかへ行ってしまった。その女性は、学生時代の同級生に似ていた。
 しばらくM先生と話しをしていて、お互いに当時のことを話して懐かしい時間を過ごした。10分ほど話しをしてM先生と別れたけれど、学生時代の同級生が何人か来ていたのでいろいろと話しをして当時を懐かしんだ。

 と言う夢でした。
 M先生、本当に男前な人で、誰かに話をした後、「そんなに男前やったら、写真でも見せてよ。」と言われて、写真を見せたら、10人中10人が「ほんまに男前やん。話半分で聞いてたけど。マジ男前やん。」というほどハンサムな人でした。
 今でも、学院のサイトに載っている写真を見ると、相変わらずカッコええなあと思います(^_^;)

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2008.09.23

お彼岸だから・・・

 ここ最近の夢をば。

①スポーツクラブのような、カルチャーセンターのような建物。プールやジムもあれば、小規模なコンサートホールもある。
 そこで何かをしていたあと、帰ることになったのだが、外はすごい大雨で浸水しそうな勢いだった。
 私は何か(誰か)を探して、海に近い建物に入っていった。すでに浸水し始めていて、海と陸地の差がわからない。近くにある水族館からシャチが逃げ出して、その付近を泳いでいた。
 どうやら目的を達成した私は、今度こそ帰ろうとしたが、靴がなくて、取りに行く。外へ出ようとしたら、建物の外は水がくるぶしより上まできていた。建物は前面ガラス張りだったので、内側から水もよく見える。どうやって建物のドアを開けようか考えていた。

②絶交してしまった友人の旦那さんと私は、別々の会社に勤めているが、会社の住所はすく近くだ。どういう理由か忘れたが、その旦那さんに車で送って行ってもらうことになった。
 途中でお昼ご飯を食べようと、お店に寄る。そこは自分で好きなおかずを取ってきて、会計を先に済ませてから食べるというお店。たくさんの人が待っていたが割りとすぐに順番は来そうだった。
 お店には、ラーメンやうどんやフライ物やいろいろ並んでいたが、先に入った人たちがある程度持っていってしまったので、私たちの順番の時にはあまりおかずがなかった。友達の旦那さんがトイレに行っている間に、順番が来たので、とりあえずご飯だけ持って待っていると、店の人はおかずではなく、お寿司をたくさん並べだした。
 どうしたものかと思っているうちに、友達の旦那さんが帰ってきてなにを食べようと迷っていた。

③今朝の夢。
 病院で。義母が亡くなってしまった時の夢。一度、息を引き取った義母が息を吹き返した。意識もしっかりしていて、私達が帰るのを見送るという。
 しかし、病院の入り口で義母は倒れ、また、息を引き取ってしまった。たまたま一緒にいた、私の知り合いが、義母に花を買ってくれていた。
 霊安室に移動させられた義母の様子を見に行くと、義母はまた意識を取り戻した。
 私は、またすぐに義母は死ぬんじゃないかと思い、意識のあるうちに義父への伝言はないか聞いておこうと思った。
 「お父さんや旦那さんが来るまでにまた眠っちゃうとダメだから、言いたいことがあったら聞いておくよ。」と言うと、義母は「お父さんに、いろいろ世話をかけて、いろいろしてくれてありがとうね。と言っておいてね。」という。旦那さんには?と聞くと「お父さんへ言うのと同じことを言っておいて。」と、そして、上の子には「受験を頑張るんだよ。」と、下の子には「高校生活頑張ってね。」と言っていた。
 お彼岸だからか・・・。義母は、あの世へたどり着いたのだな。無事、行くことができたのだな。良かったと思いつつ、目が覚めた。

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2008.08.13

まあ、いやな夢

 先日、夢を見て。
 嫌な気分の夢だったのだけど。
 働いている最中に、電話が何度かあったけれど、勤務中だから出なかった。そうしたら留守電に入っていて。絶交した友人からで、向こうから絶交してきたのに、なにを今頃電話なんだろうと思った。
 結局、かけてきた用はなんだかわからなかったけれど、「そんなに私の電話を取るのがいやなん?」みたいに怒っている留守電だった。
 とりあえず、「勤務中だったから、電話に出られなくてごめんね。何かあった?」と電話をしたら、内容は覚えていないのだけど、やたら友人は怒りながら話をしていた。
 私は、今さら、この子、なにをそんなに怒ってるん?と思っていた。
 引き続き勤務中な私は、場所を移動しようとしていたんだけど、見知らぬオバサンがやってきてなんだかんだと用事を言いつけるので、なかなか移動できなかった。
 そのオバサンは70歳前くらいの白髪交じりの痩せた、でも、部分部分にはだらしなく贅肉のついた老女だった。しわだらけの顔で醜く笑いながら、私がお世話になった人とかの悪口を言う。
 聞いていて、気分が悪くなってきたところで目が覚めた。

 まあ、嫌な夢だこと。

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2008.06.01

やっぱり夢は変・・・

 夢を見るときは、何の関連性のないものの夢を見るときと、心や頭のどこかに引っかかっているものの夢を見るときと、印象深い出来事や人物の夢を見るときと、って感じで、いくつか区別されます。

 まあ、一般的にはたいてい、印象深いこととか、今抱えている悩み事なんかが出てくることが多いのではないでしょうかねえ。

 私はよく何の関連性のないものの夢も見ます。あとで思い出して、どうしてそんな夢を見たか全然わからないとか、どこの景色でどこの時代のものなのかわからないとか、100%みたことのない景色や人物が出てきたり、いろいろです。

 今朝の夢もある意味、まったく関連性のない物や人物が出てきた夢。

 保育園のような幼稚園のような託児所のような、そんな場所で何人かの子どもの面倒を見ています。
 蛍光管が切れたので新しいものに変えて、それをパッケージの中にしまいます。もうひとりいた人が片付けてくれるというので頼みました。
 しばらくするとソファのようなところに数人の男性が座っていました。そこへなぜか皇太子(徳仁親王)がやってきます。
 男性達と座って世間話のようなことを話していました。私は雅子皇太子妃の最近のご様子を伺いたかったのですが、そのタイミングがなかなかつかめずにいました。
 ふと気がつくと、さっき交換した蛍光管がパッケージから飛び出して割れてしまっています。
 子ども達がそれを踏むと危ないので掃除機でそれを掃除していました。

 そんな夢でした。なんだろう?意味不明な(^_^;)

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2008.05.19

お魚な夢

 夢を見ずに眠れたら、疲れないのかなあと思う今日この頃(笑)
 私の夢は総天然色です。さすがに匂いは感じませんが、時々感触などはわかります。
 で、最近の夢は・・・。

 空中を魚が泳いでいる。魚はシュークリームのようなごわごわした顔をしていた。まるで水の中を泳いでいるような感じで空中を泳いでいる。
 私は停車しているワゴン車のような車に乗っているのだが、その中に魚は入ってきた。3匹くらいいたかな。その魚の前にてんとう虫が来て羽を広げて飛ぼうとするので、それに気がついた魚に食べられそうになる。目の前で食べられるのはちょっとイヤだなあと思い、それを手でごまかしててんとう虫を助けた。
 でも、てんとう虫はそんなことはお構いなしに、また羽を広げる。魚はそれを食べようと身体を揺らすが、私はてんとう虫を手でつかんで外に出した。
 別の魚が泳いできた。黒っぽい身体に金色の飾りのついたプラスチックのような大きなうろこをつけている。キラキラと輝いてきれいなのだが、なんとなく不気味だった。
 それらは目の前でそのうろこを外すと、魚だったのが人間の姿になった。インドから来た子どもで遊んでほしいと言う。突然そんなことになると人は怖がるだろうから、挨拶の言葉を教えてあげた。 日本語では「こんにちわ」英語では「HELLO」と言うんだよ、と教えてあげた。

 なんだかよくわからん・・・。

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2008.01.20

最近の夢3つ

最近の夢。けっこう毎日のように見ているし、一日のうちに何個も見るけれど、忘れていることが多い。
この間は、神社のようなところへ行ったけど、なにをしていたかは覚えてないなあ・・・。

で、覚えている夢を書いておこう。


 娘二人と義父を連れて、電車で旅行をしている。電車の窓からは晴れた空に映える山脈が見える。山脈の頭にはうっすらと雪がかぶっていて、とてもきれいだった。
 たどり着いたところは、前にも来た事があってなんとなく位置関係がわかる。自分達が泊る旅館は、今いるところから一区画離れているところにあることがわかるので、タクシーで行けばいいと思っていた。


 これまた、義父が出てくる。最近、毎日義父母にあって、義父にも言いたいことが山ほどあるせいか(笑)
 夢の中で再生ゴミの日。
家の向かい側の少し離れた場所がゴミ捨ての場所。私はすでにゴミは捨ててきた。車に乗ってやってきた義父が、ゴミを箱ごと持ってきて、トランクからゴミを投げ捨てた。ゴミは大きな音を立てて散らばる。近所のおじさんが大声で「やかましい!」と叫んだ。私はそのおじさんに謝りつつ、義父をしかりつつゴミを集める。軍手をはめて集めようとするが、全然はめられないので、素手でゴミを集めた。


 Rさんから電話があった。私が留守の間、集めていた石を預かってほしいから置いてきたのでよろしく、という電話だった。
 家に帰ると、まるで、お墓の区画のような、高さが1メートルくらいある石段が4個ほど組まれていて、そこにいろんな石が置いてあった。
 よくこれだけいろんな種類の石を集められたなあとかどうやってこれを運んできたのだろうとか思って眺めていた。
 天然石でできた結晶のような物や、大理石でできたもの、石を削って作ったようなものとかいろいろあった。一番覚えているのは、大理石なのか象牙なのかはわからないけれどベージュ色した直径5~10センチの円筒形のもの。表面にはこげ茶色でスズメの絵とヴィトンのモノグラムのような模様が書かれていた。

 と、言うことで、覚えている夢だけ。ちなみに①と②を夢占いで占ったら両方とも「恋」に関する夢で、その恋は思うように叶うと出た。ほほ~~~(*^_^*)

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2007.06.11

よくわからない夢

夢のお話。

 新しいバイトが決まって(現実にはまだ決まってないが。)、休憩時間。休憩室に行くと前のバイト先の事務員さんがいた。どうやら、同じ敷地内に前のバイト先の営業所が引っ越してきたようだった。
 まだ、朝のうちな時間で、私は小休憩でお茶しに来たのだけど、テーブルの上にはお弁当が置いてあった。一つは私の分だと言う。私は自分のお弁当は持ってきているし、頼んだ覚えもないので不思議だなあと思っている。
 忘れ物をしたらしく、私は休憩室を出て、事務所へ戻る。自分の事務所へ戻るには、前のバイト先の事務所を通らないと行けないようになっていて、相変わらず乱雑な事務所だなあと思いながら通っていく。途中であった現場の人たちに仕事のことで聞かれるが、私はすでに辞めているのだから、よくわからないことばかりだった。
 休憩室へ戻ると、事務員さんはお弁当を食べていて、仕事の手が空いた時間にお昼ご飯を食べて忙しい時間に仕事をすることになったんですと、私にもお弁当を進めた。でも、私はそこは辞めたんだから関係ないよね、と休憩室をあとにした。とっくに辞めていて、他のバイトをしているのに、まだ一緒に働いているみたいに思う彼らを不思議だなあと思っていた。

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2007.05.20

どこのビルかな?

夢の中で・・・。

 友人や教師達と自動車で移動している。自動車は二つくらい前のモデルのワゴンR。いつも走る国道は現実よりも急な上り坂になっていて、人数を乗せているからアクセルを思い切り踏んで頑張って登っていく。
 着いた先は山の中のようで、そこにいつもPTAの広報誌を印刷してくれる印刷会社があった。そこに原稿を届けたあと、別の建物の上まで昇っていく。降りる時は狭い階段なのだが、階段の踊り場に柵があって、それが壊れている間からすり抜け下へ降りていく。昔は誰かが逃げ出さないようにこんな風に柵をしてあったのかな?と思った。(この建物には昔夢の中で一度来たことがあるような気がする。)
 建物の一番下に売店があったので、ソフトクリームを買おうとした。サイズはいろいろあって、一番小さいのが150円。お金を払おうとしたら、かばんの中に財布がなく、誰かに取られたか家に忘れたかを話していた。

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2007.03.03

昼寝してた時の夢

 夕方、とても眠かったので、お昼寝(夕寝?)した時見た夢。

 詳細は覚えていないけど・・・相変わらず。
 車を路駐して、友だちとディスカウントショップへ。いろいろと見て、いろいろ買った。私は天然石の福袋みたいなものを600円で購入。いろんな石が入っていたから、お買い得だと思った。
 荷物が多くなったので、友だちの車で自分の車まで乗せてもらうことになったが、方向を間違えたらしく、なかなかつかない。そのうち雨が降ってきていた。
 途中から、運転しているのは別に友達に変わっていて、河原のような道を走っている。そのまま行くと水に入るからこの道はだめだと言っているのに、友達はどんどん進入して行って、結局川にはまってしまいそうになる。
 さっさと戻らないと、砂に埋まってしまうよと、慌てて来た道を戻る。川岸は山になっていて、轍のようなものが見えるが、友達に言わすとそれは「鹿」の足跡らしい。鹿なのに、線のような跡なのが不思議だった。
 川岸には時々、昔お店があったような廃屋もあった。コンクリートでできた階段状のところにいろんな神様も祀られている。神社の境内に摂社が祭られているが、そんな感じで。愛宕神社とか、大歳神とか、スサノオとかがあったのを覚えている。

 あと、旅館風の建物に忍び込んでドキドキしたりとか、忍び込んだことを見つかって、いつの間にか増えていた仲間が捕まって、いきなり銃で頭を撃たれたとか、そんな夢だったな。

相変わらず、脈略なく、わけもわからない。

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2007.02.18

金色の少女

自分の実家へ帰っておりました。

リビングで子ども達や姪っ子たちがテレビを見ながら、ゲームしたり、騒いでいるのを聞きながら、隣接している祖母の部屋のベッドで転寝していました。

夢か現か。
ふと気がつけば、全裸の少女が私の枕元、ベッドに腰掛けていました。半身を私に向け、慈しむような労わるようなようすで、私の体や頭をなでてくれます。
抜けるような白い肌。なめらかな肌。
姪っ子かなあと思いながら、でも、姪っ子なら裸は変だしね。
リアルな感触とリアルな気配。
金色に似た白い後光が差しています。
現実かどうか確かめようと起きようと努力しても、体は動きません。

そのうち、現実の音声が耳に入ってきて、ゆっくり覚醒していきました。

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2006.12.12

夢日記

今朝の夢。

その①
 祖母と大叔母(祖母の妹)が遊びに来る。夕方になって帰るのためにバスを待つ。バスを待つ道路はなぜか実家の前の道だった。
 進行方向に向かって下り坂のその道をバスはやってくるが、祖母たちが待つ場所よりもずいぶん離れて、車道をふさぐようにななめに止まった。私は、バスの運転手(50代くらいの女性だった)に、祖母たちが来るまで待ってくれるように告げる。
 祖母が走ってやってくるので、私は「こけたらだめだから、走らなくていい。」と言っていた。
 バスが走り出したので私は手を振るが、気がつくとバスに乗っているのは祖母だけだった。

その②
 薬がなくなったので、病院に行く。行く病院は3つあって、最初の病院では水薬をもらう予定だったが、久しぶりに行ったので診察もしてもらおうと思う。しかし、あまりにも混んでいたので、診察は何時ごろかと聞くと1時間は待つことがわかる。私は、そこを断って、他の二つの病院に行った。
 ちょうど1時間くらいで他の病院が終わったので、最初の病院に戻る。そこには叔母夫婦がいて、私が予約していないことを段取りが悪いと言ってる。
 婦長さんに聞くと、朝一番に私が来ていたことを覚えていてくれて、たくさん待っている人がいるのに、順番を一番先にしてくれた。

その③
 バイト先で、Cさんが仕事に手間取っていた。その仕事の進め方をだめだと思ったDさんがCさんを怒っている。私はコピーを取りながらその様子を眺めていた。
 Dさんは私の方へやってきて、私を見ている。私が気がついて、目があうと、とても優しい微笑を浮かべた。その微笑があまりにも優しくて愛情を感じたから、私は微笑み返し、すぐに目をそらしてしまった。

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2006.11.27

赤ちゃんと睡眠と水 

はい、いつもの夢日記です~。
たくさん寝たので、たくさん見ました。

その①
 バイト先の事務員さんの妹さんが出産で里帰りしている。だから、見た夢だと思う。
 夕方、事務員さんの自宅へ遊びに行く。事務員さんももう帰っていて、妹さんも、お父さんもリビングでくつろいでいた。
 その辺に座ってくださいといわれたので、ソファに腰掛けると、お父さんが「気をつけてね。」という。ふと見ると、そこにお父さんの膝辺りに赤ちゃんが寝そべっていた。赤ちゃんは私を見て、にっこり笑ってくれた。

その②
 夜、バイト先へ差し入れに行く。もう仕事は終わっていて、事務所には事務員さんが一人だけいた。係長は現場へ行っているらしかった。
 場面は仮眠室みたいな場所に変わり、私は事務員さんと話しているうちにすっかり眠る体制になっていた。そこへ、社長がやってきて、「最近の社員は頭を働かせていない。」みたいなことを言い出す。私は、自分たちはちゃんとやってるよ、やってない人は他にいるんだよ、みたいなことを答えた。社長は、それは知らなかった、もっと目を配るよと言って帰っていく。
 ふと、時計を見ると午前2時だったので、私はそろそろ帰ろうとする。事務員さんはもう少し眠ってから帰るというので、鍵を掛けたかったのだが、係長がどこにいるかわからないので、鍵が掛けられないと思った。
係長が無駄な残業をしているなら、一言いやみでも言ってやろうと現場へ行ったら、お客さんが来ていてその対応をしている。係長は係長で大変なんだなあ、と思っていた。

その③
 どこの町かはわからないが、川沿いにある通りで、防災訓練をするという。道の両脇に木でできた四角い風呂桶のようなものが、いくつも置いてあり、時間内に川の水をそこへ汲み、多く汲んだ者が勝ちという競争をした。
 各チーム4,5人くらいの人数で水を汲む。勝敗は、桶の中からひしゃくで水を汲み出し、何杯入っていたかで決める。
 私たちのチームは桶いっぱいに水を汲んであり、ひしゃくで外へ汲み出すと、辺りがあっという間に膝くらいまで水浸しになった。それで、最後まで確かめなくても私たちのチームが優勝ということになった。

 むむ、相変わらず、さっぱりわかりましぇーん(笑)

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2006.11.14

卒業の夢

今朝の夢。

 たぶん、子どもの卒業式だったと思うのだけど・・・。夢の中の状況が混乱していてよくわからない。

 私は、黒のフォーマルウェアでいる。卒業式が終わったので、お世話になった先生を探して挨拶に行こうとしている。他の人たちは、子ども達の物を持って帰るため、教室に行くと言う。私は、下の子がまだこの学校にいるから、荷物はまだ後日取りに来ることにした。
 職員室は中学校の職員室だったが、探しているのは、小学校の時にお世話になった先生だった。
 校舎は、私の知っている実際の中学校でも小学校でもない。けれど、私は夢の中で、子の学校を何度か見ているような気がする。
 小学校の先生達は別棟にいるとわかったので、いったん外へ出て、その校舎に向かった。中へ入ると、会いたいと思っていた先生が皆そろっていた。
 近づくと、なぜか先生は、スイミングクラブで一緒だったお姉さま方に変わっていた。お姉さん方は、卒業おめでとうと、私が卒業したわけではないのに、お祝いをくれた。
 皆、自分が持っている貴金属をそれぞれ分けてくれたようで、プチダイヤのついた金台の指輪とか、ペンダントトップ、水色のカットガラスでできたブローチ(金台で色石とダイヤがついていた。)とかをいただく。
 もう一人の友達にも同じようなものを用意しいているから、遠慮せずにもらってといわれた。
 その友達が子どもを連れてやってきた。友達は下着が見えるくらいの短いワンピースを着ていた。友達の子どもはパンツを下げて、お尻を見せてふざけていた。

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2006.09.25

落ちてる間にも夢

落ちてる間も夢は見ます(笑) いろいろ見たな~。ほんまに、時々、どっちが現実かわからんかったりする(笑) いや、夢は夢じゃ。ちゃんとわかってるよん。

その1
 昔住んでいた自分の家がデーサービスの施設のようになっている。見知らぬ初老の男性がお弁当を持ってきて、冷蔵庫へしまう。窓の外からは遠くに海が見え、景色は良い。友達からケータイに電話があった。友達の彼がここへ来る予定になっていたらしい。どうやら彼は一度ここへ来たらしいが、姿がないので、そう告げると「仕方ない人ね。」と友達はため息をついていた。

その2
 友達のMちゃんと旅行に出かける。旅行と言うより遠足といった感じ?行き先は京都のようだったが。
 トイレに行こうと並ぶが、トイレは自分達の背の高さくらいで檻のような壁になっていた。入るのにはしごを使って登るのだが、Mちゃんはうまく登れない。
 トイレの入り口は、横70センチ縦50センチくらいの穴が空いていて、そこへ足から入って(寝そべって)体を通すようになっていた。私は穴の上にある鉄の棒を両手でつかみ、足からその穴を通り、中に入った。
 中を整頓していると、いつの間にかそれはバスに変わっていた。自動操縦で動いているようだったが、京都ではなく、地元に着くところだった。時間は夕方で夕陽がきれいだった。

その3
 会社だか、会議の帰り、いつも行く焼き鳥屋さんによる。店に入るとマスターや常連客が「久しぶり~」と声をかけてくれる。入ってすぐの席にWATのてっぺい君が座っていた。てっぺい君も飲み友達なようで、親しげに声をかけてくる。「久しぶりやん」と言うと、「僕、もう帰るからさ~」と答える。てっぺい君は「○○ちゃん(私の名前)、僕さ、▲▲(友達の子どもの名前)にムース借りてん。返すの忘れたから、返しといてくれる?」とムースを差し出す。私は了解とそれを受け取った。

その4
 時間は朝なのか、昼なのか。とても明るかった。まだ、真新しい小さなお社に、私は一人の若い女性と一緒にお供えをしていた。お社は一つだったか、二つだったか忘れたが、どうやら並んで二柱祭られているようだった。両方とも女性神のようだ。
 私達はお供えをして、手をあわせる。ふと足元を見ると、お社の礎石の辺りから真っ赤な血が滲み出している。
 「ああ、ここに祀られているのは、人柱になった少女達なんだ」と私は思った。どこのお社かはわからないけれど。

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2006.08.22

京都?名古屋?

 今朝方の夢。相変わらずの総天然色。最初は2Mちゃんと一緒だったのに、途中から親友のMちゃんに代わっていた。Mちゃんつながり?(^_^;)

 最初、久しぶりにあう2Mちゃんとどこかへ行こうということになり、じゃあ、京都へ行こうと車を走らせる。会社から帰ったら旦那さんも合流すると言ったのだが、まさか京都へきているとは思わないだろうねーなどと話しながら走る。
 賀茂川沿いに車を走らせるが、夢の中の賀茂川には、緑の剣先のような植物がいっぱい植わっていた。とてもきれいな水の流れに緑がはえて美しい。どうやら菖蒲のようで、花の季節になればさぞきれいだろうと話し合っていた。
 車を降りて通りを歩く。道端には等間隔に木が植えられていて、よく見るとそれはざくろの木だった。実のなっているのもあって、もう少しすれば食べられそうなものもあった。
 通りを抜けると新しい建物になっているものが3つある。景観を壊さぬように新しいけれど、昔風の建物になっていた。
 この辺りから、同行していたのが2MちゃんではなくMちゃんに変わっている。お昼をどこで食べる?という話しになって、学生時代によく行ったパスタ屋さんへ行こうとなった。
 私とMちゃんは、学生時代は名古屋で過ごしていたから、途中から名古屋になったのか?(笑)
 現実には通ったことのない見たこともないパスタ屋さんへ行って、注文をする。Mちゃんは、クリームチーズパスタとコーンクリームスープとチーズピザを頼んでいた。私も考えるのが面倒で、同じ物を頼んだ。

って言う夢。なんだろうこれ(^_^;)

 そう言えば、先日、転寝していた時、係長くんの声で「大阪の○○係長に電話して。」と言われた。どうやら会社の夢を見ていたらしい。「どうして自分でしやへんの?」と聞くと、「だって、あの人苦手やでいややもん。」と答える。仕方ないなあと電話番号を聞いて、代わりに電話してあげた。
 って言う夢を見た2日後、係長くんが大阪の○○係長に電話する用事ができた。夢の話を皆にしてあったので、「正夢や~~。」と言うことになり、結局私が電話したよ(笑)

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2006.07.29

夢のお話

とりあえず、書いておこう(笑)


 会社でお昼ご飯を食べる時、一人じゃ寂しいからと思い、休憩室ではなく、事務所で誰かと食べようと思った。でも、他の人は、すでに食べ終えていて、横になって眠っている。
 私は一人で食べていたけれど、ふと気がつくと、机の上に、宿題っぽいワークノートのようなものが置いてある。開けてあるページは数学なのか算数なのか、「規定値とその表」みたいなタイトルだった。
 答えは書いてある所とないところがあって、赤ペンで丸がふってあったりする。なんだろうと見てみると、他に国語とか理科とかもあった。
 しばらくすると係長くんが起きてきて、それは甥っ子の宿題で自分が添削しているのだと言った。


 家の用事も終わって買い物に出かけた。商店街などをうろうろしたけれど、特に何もかわずに帰る。
 帰った先は、建て替える前の実家で、祖母がたくさんの買い物袋を玄関前に置いて待っていた。鍵がなくては入れなかったらしい。
 私は、祖母が鍵を持たずに出かけていたのに、家にいなくて申し訳ないと思っていたが、ふと気がつくと、部屋の掃き出し窓が開いていて、そこから入ればよかったのにと思った。

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2006.07.18

いろいろ

今日も夢の話。でも、やっぱり、断片的にしか覚えてないので、箇条書き。

★京都の友達に、泊まるホテルを手配してもらう。旦那さんと一緒にいったのだけど、なぜか泊まるホテルは別々だった。私の泊まったホテルには、バイキングのおいしいお店があって、次の日に会う仲間達とはそこで食事をしようと思った。

★私は、一つの部屋にムーミングッズをコレクションしていて、いろんなグッズを並べてある。友達が「このフローレンが、ムーミンとセットになりそうだったから。」と持ってきてくれる。大きさと言い、色と言い、ムーミンとセットっぽく見えた。でも、フローレンと一緒にいるニョロニョロやスナフキンの顔がへたれだった。

★一組のカップルがいて。でも、女の子の方はまだ幼稚園くらい。男の方は成人男子。男は女の子の面倒をよく見ていて、世話をしている。女の子はわがままだけど、かなりしっかりしていて、男を尻に敷いている感じ。ある日、女の子は眠っている間に大きくなる。実は、彼女は男と同じくらいの歳だったのだけど、あまりに女の方が強いので、子どもに変えられていたらしい。女の子は目覚めると、男に向かって「誰?」と聞く。男の方も、メガネをはずしたり、ヘアスタイルを変えたりしていて、前とは少し雰囲気が違うみたいだった。

★化粧品を買ったら、化粧方法を書いた小冊子をくれた。それには化粧用のブラシと試供品もついていた。

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2006.07.17

川で・・・

 今朝の夢。断片的にしか覚えてないので、箇条書き。

■河原の砂場で座っていると、旦那さんがスコップで足元に穴を掘って、足湯ができるようにしてくれた。川なのだけど、温泉も出る?

■旦那さんは、裸に近い状態で、スコップで川の中ほどを掘り始めた。それで、いい温泉ができるようだ。

■旦那さんはどこかの店の一部を借りて、革紐とかリボンを売っていた。私はブレスレット用の紐がほしくて、お店をうろうろしていた。旦那さんのブースのディスプレイには私が作った服やオークションで落札した服が飾ってあった。

■川は幅がけっこうあって、水はとてもきれいだった。河原は砂と石とか岩だった。深さはそれほどなく、おおむね膝まで。中には少し深そうなところもあった。いろんな人がその川を渡ったり、道のように歩いていた。

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2006.07.09

好きだった人

 夢のお話。

 昔、好きだった人が夢に出てきて。
 みんなで雑談していて、好きって言われたら誰を選ぶ?って言う話になった。AさんとBさんとCさんの中からだったら、誰を選ぶ?って。
 そしたら、好きだった人は、私の頬を指でつつきながら、「一番好きなのは君。」と言ってくれた。私は嬉しくて、その後もみんなと話していたのだけど、その人の背中から、その人の首に腕を絡ませながら、話をしていた。

 好きな人が夢に出てくるのは、夢判断や夢占いでは自分の願望だと言われるし、かえってよくないとか言われるけれど、気分の良い夢だったから、なんでもいいやって感じ(笑)

 あ、それから、昨日とおとついの日記も書いてあります~。

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2006.05.31

たどり着いたところは・・・

夢のお話です。

 意識は今の自分なんだけど、高校生の修学旅行のような感じで、みんな、黒い揃いの服を着て団体行動している。道はアスファルトっぽいので舗装されている。山の中なのか、平地なのかわからないけれど、両脇は木々が植わっている気がした。
 その団体を引率しているのは、50代の男性で、前の会社の社長に似ていた。私はデジカメで風景を撮りながら歩いている。
 ひたすら歩いて、坂道を上り下りし、目的地に着いた。
 休憩を取るために、旅館のような休憩所のようなところに行く。そこは畳敷きで靴を脱いで上がるようだ。
 畳の部屋の前には廊下があり、欄干がついている。その下は海のようで、とてもきれいな透明な水だった。
 あまりにもきれいなので、写真に撮りたかったが、デジカメをどこかへやってしまったようで困っていたら、親友のMちゃんが「あとから携帯電話のカメラで撮ればいいやん。」と言ってくれた。

 緑の中の坂道を下りそれていくと、海岸線?があった。砂浜は少ししかなく、どちらかと言えば岩場のような海岸。
 建物は入り江になったその場所に突っ込むような感じで建っていた。
 あれは・・・。いつか見た風景。もう今は、見られない風景。建物は船かもしれない。あれは最後の風景か?それとも、何度も船に乗ったのだろうか。

 と、言うことで、夢って言うのは、いつでもわけわかめですな。

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2006.03.26

祖父の絵

 今朝の夢。

 夢の中で、戦争で死んだ人たちの「夢」を絵に書いてくれると言う人に会った。私は、第2次世界大戦でなくなった祖父の「夢」を絵にしてもらった。
 絵は2枚あって、A2判くらいの大きな絵とB4判くらいの絵だった。大きい絵のほうはあまり覚えていない。小さいほうの絵は、セピア色で書かれた背景に人が何人もいて、その人たちのほとんどは白い服を着ていた。
 B4判の絵は裏に横書きで文字が書いてあった。それは日本語ではなく、どこの国の文字か分からない。
 でも、私は、その文字を見て、内容を読んで、「ああ、だから。私はこんなに絵を書くのが好きだったのか。だから、こうして言葉を紡いでいるのか。」と、郷愁に似た気持ちと祖父を恋い慕う気持ちと、自分を肯定する喜びに満ちた気持ちに、溢れ出す涙を止めることができなかった。
 私はその絵を抱きしめて、この絵を宝物にすると思っていた。

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2006.03.24

子どもの名前は・・・

 今朝は見た夢を比較的、ちゃんと覚えていました。3本覚えてるよ。

1)本屋さん
  夜の本屋さん。下の子と一緒に行ったみたい。本屋で実家の父と祖母に会う。上の子は父と一緒にいたみたいだった。そのまま実家へ帰ろうということになり車に乗るが、なぜか私は軽トラックに乗ってきていた。箒が壊れたので新しい箒を買った。

2)預かり物
  友達のNちゃんからアクセサリーを預かる。旦那さんに貰ったものらしいが気に入らないようだった。私は鍵のかかる部屋にある物入れの引き出しにそれをしまっていた。Nちゃんから返してと言われたので、それを取りに行く。最初に入った部屋では、宮崎駿監督が新しい映画のアフレコを声優さんたちに指導していた。声優さんは若い男性二人で私の知り合いのようだった。「今、監督にしごかれてるんですよ。」と話をした。

3)子どもの名前
  S君の家族と我が家で車2台でどこかへ出かける。S君は「お兄さん」らしき人と三歳と五歳くらいの男の子の兄弟二人とその兄弟のお母さんの5人でいた。
 私は、途中にあったスーパーによりたいと思ったので、S君のケータイに電話をした。(車の運転は「お兄さん」がしていた。)そうすると、S君はケータイ電話をハンズフリーにして、兄弟の上の子に私の声を聞かせようとした。上の子は「まー君」と言う名前だった。
 スーパーの2階にはレストランがあって、そこで軽く食事をすることになる。小さな兄弟たちは我が家の上の子になついてどこかに行ってしまっていた。旦那さんも「お兄さん」もどこかに行っていない。私は下の子と食事をしていたが、こんな時間にこんなに食べたら、夕ご飯が入らないよなとか思っている。S君は子ども達のお母さんと一緒に食事をしていたが、彼女をとても気遣っていた。

 「お兄さん」はハッピを着ていて、どうやらその「お兄さん」の所でお祭りがあるので、それにS君ちと我が家とで遊びに行くことになっていたみたいだ。
 初めは、「お兄さん」と子ども達は、S君の本当のお兄さん家族かと思ったが、それでは子ども達の年齢が小さすぎるし、S君の家はS君の実家に近いところにあるから、わざわざ車2台で連れ立って行くのはおかしい。
 もしかしたら、兄弟たちはS君の子どもで、兄弟のお母さんはS君のお嫁さんで、「お兄さん」はそのお嫁さんのお兄さんなのかもしれない。
 これは何年先の話だろう。でも、夢の中で、S君は幸せそうだったし、兄弟たちは私にも我が家の上の子にもなついていたし、連れ立って、お嫁さんの実家へ遊びに行くくらい仲良しだった。私は、S君のことを弟のように大事な友達と思っているから、こんな風にずっとお付き合いできたらいいなと思っているけれど。いつか、こんな日が来るのだろうか。

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2006.03.08

出産のお返し

 朝方の夢です。

 うちいたら、S君から電話があって、赤ちゃんが産まれたと報告してくれた。初めての子だったけど、1日で産まれて、今日退院してくると言う。
 赤ちゃんは男の子で、S君ちはお兄さんちの子どもも男の子だから、女の子だったら、お父さんもお母さんも喜んだだろうねえと思った。
 電話口で、S君のお母さんが出て、「いつもお世話になってます~。カラオケ好きなんですって?今度一緒に行きましょうね。」と言われる。電話の向こうではお兄さんのお嫁さんも「ぜひ、ご一緒しましょー!」と叫んでいた(^_^;)
 S君はウサギ(ピーターラビット風なふくちゃんという名前)を飼っていて、私はそのウサギを預かっていたのだけど、赤ちゃんが帰ってくるからウサギを引き取りに来ると言った。
 「ふくちゃん」を探すと下の子のベッドで眠っていたので、そっと抱いて捕まえておく。S君は、飼い犬を連れてうちに来た。まだお祝いも渡してないのにもうお返しを持ってきてくれる。お返しはなぜか土鍋セットだった。

 む~~。予知夢?(笑)
 でも、私の場合、すぐの予知じゃないからな~(^_^;)2、3年後の話だったりする・・・。だとすると奴は1、2年後、結婚するのか・・・。後ろのお姉さん、いい人見つけてあげるのかな?(笑)

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2006.01.06

初夢とその次の夢

 ほとんど毎日のように夢を見るので、どれが初夢なのかよくわからないんだけど・・・。

 今回は身近な人がたくさん出てきました。何本か覚えている夢書いときます。

その①
 登場人物(笑)
   職場の係長君 私のお友達Yちゃん
 内容
  どうやらパチンコ屋だった模様。係長君は調子が良いらしく、脇に3箱ぐらい積んでもくもくとしている。そこへYちゃんがやってくる。なぜか、夢の中では、Yちゃんが係長君のお母さんなのだ。(ちなみに現実世界では二人の年齢差は8歳。)
Yちゃん:「ちょっと、○○(係長君の名前)、あんたのちょっと貸しな。」
と、係長君の勝った分を二箱、がしっとつかんで持って行こうとする。
係長君:「なにすんねん、おかん!」
Yちゃん:「ええやんか。勝ってんのやから。」

ってトコで目覚める。意味不明(笑)

その②
 登場人物
   自分 職場の女子社員 ちょい役で係長君
 内容
  職場にて。昼休み前に入力作業のあった女子社員さん。でも、パソコンにあまり詳しくなく、おまけにプログラムがフリーズしてしまいおろおろ。この入力が終わらないとお昼休憩が取れない。で、私も一緒になって操作するんだけど、プログラムを終了させようとしても終わらない。再起動も受け付けず。そうしているうちにそのプログラムは、なぜか、大2次世界大戦の映像を流しだす。しかし、その内容は機密事項でかなりやばくえぐいものだった。こんなもの見せたら女子社員さんの心臓に悪いと思い、私は必死で再起動をかけたり強制終了をかけるのだけど、ぜんぜん受け付けない。その横を「昼ごはん食べるね~。」と係長君は行ってしまった。

ってトコで目覚める。さらに意味不明(笑)

その③
 登場人物
   自分 友達Nちゃん 3Mさん 係長君(三度出演ご苦労である(笑)
 内容
  Nちゃんと3Mさんが「武豊とディープインパクトにふれあう」と言うイベントの招待券をゲットしたので、中京競馬場へ行くという。私に案内をしてというので、私は彼女達についていった。競馬場内をいろいろ案内してあげて、私は彼女達がイベントに参加している間はレースを見ていた。イベントが終わり、休憩しようとフードコートみたいなところへ行くと、一人で競馬場へ来ていた係長君と出会う。彼はどうやら勝ったらしく馬券を見せてくれた。Nちゃんと3Mさんは食べ物を買いに、係長君は馬券を換金しに行くので、私は荷物番。すると、一人の女性がそのテーブルに近づいてきて、係長君のかばんにコートをかけなにやらごそごそしている。いかにも怪しげなその動作に私が注意をするとその女性は逃げ出した。後を追いかけて、何か盗んだでしょう?と問い詰めると、女性はピンバッチのようなものを出してきた。それはどうやら対になっているものらしく一つではないはず。女性が持っていたコートのポケットをひっくり返すと、いろいろなピンバッチが出てきた。その中にもう一つの片割れが見つかる。そこへ帰ってきた係長君、そのピンバッチはレア物でめったに手に入らない競馬グッズだと説明してくれた。

ってトコで目覚める。どこまでも意味不明・・・・。

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2005.12.04

今日の夢は・・・

今日も2本

1本目
 高校時代のクラブの後輩達と旅行に行く。ふとした話がきっかけで伊勢・鳥羽方面へ旅行に行くことになる。千春ちゃんや道明くん、桜井君、好美ちゃん(すべて仮名です)などなど1台の車で行ったから全部で6,7人だったかな。
 あまりよく覚えていないけど、海を見たり温泉に入ったり、おいしい食事をしたりしたな。
 帰ったのはなぜか実家で、お土産開いて両親に旅行の話をして。ベッドでうとうとしていたら千春ちゃんからメールがきて。
 で、クラブの同級生が遊びに来て、今度みんなで旅行に行こうよという話になって。私は後輩達と旅行に行ったのは言ってなかったから、なんとなく罪の意識にかられて~みたいな夢でした。

 2本目
 夢の中の会社。そこでの私の仕事は、オーダーの入った商品を現場に出してもらうよう指示する係り。オーダーを受け取る係りの人から、リストをもらって現場に回す。
 ところがそのリストへの説明がややこしい上に、リスト自体が間違っていて、私は混乱してしまった。その辺を訴えていると、上司がそれに気がついて、オーダー係りの話を聞いていた。
 どうやら、オーダー係りの勘違いだったようで、オーダーもなかったようだった。休憩に入り、私はお茶を飲んでいた。そしたら、オーダー係が私の仕事に対して文句を言ってきた。
 どうも、私の仕事のやり方がまずいから自分がとばっちりをくって、上司に怒られるのだ、みたいなことを言っている。さらに、いい加減な気持ちで働いているのならすぐにやめてくれと言う。
 夢の中の私は、ちゃんと仕事はこなしているし、周りのみんなに迷惑をかけたことはなく、明らかに八つ当たり。私はぷちっと切れて、『そうまでいわれて、働く気もない。とっとと辞めてやる!』と叫んで、机を片付けだした。
 とたんにオーダー係りはおろおろし、上司がすっ飛んできた。私は、『自分の非を認め、私に謝るなら考えを変える。』と上司に宣言した。

 あと、断片的に見た夢は、どうも海外旅行へ一人で行ったらしく、現地で友達を待ち合わせていたみたい。
 説明書でどこのホテルに泊まるのかキーとかもらったんだけど、そこへは移動しなくちゃいけなくて、エレベーターに乗ったり、電車?に乗ったりした。見たいな夢でした。

 日曜日で、ひさしぶりにゆ~~~っくり眠ったけど、これだけ夢見たら、本当に寝ているのかどうかわかんない(笑)
 もしかして、夢の世界の私から見たら、現実の自分が夢だったりして~なんて妄想が広がるくらい、いろいろな夢見てます(笑)

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2005.12.03

夢のお話

今朝方見た夢2本。

 1本目

 母と街を歩いていると、大きな地震があった。くずれた家を見つけて、誰かいないか見に行くと80歳を過ぎた老女がいた。
 老女はからくも助かり怪我はないようだった。二間続きの和室の一方には柱が崩れ落ち、仏間になっている方はかろうじて仏壇がきれいに残っていた。部屋からは小さいながらも手入れがしてあっただろう庭が見えていた。
 老女の夫は戦争で亡くなったらしいが、ある程度官位が高かったみたいで遺影に写っている軍服には勲章が付いていた。
 遺影に写っている軍服はアメリカ軍のもので、どうやら老女の夫はハーフだったようだ。

 2本目
 誰かのお葬式に行く。遠い親戚なのか単なる知り合いのなのかわからない。夫と二人で黒いベンツに乗っていった。
 会場には、3Mさんがいて、喪服を着ていた。私も喪服を着なくてはいけないのだが、季節にあった服がなくてどうしようか考えている。
 気がつくと2Mさんもいて、夜通し運転してきたのでと仮眠を取っていた。シャワーを浴びて喪服に着替えるというので、3Mさんと起こしたら、セントレアも行きたいから、もう起きると2Mさんは言った。

 1本目は寝る前に戦死した祖父のことを思い出していたからかな?2本目は,3Mさんからメールもらっていたからかな?

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2005.11.28

変な夢~

 もう何度も言うけれど(笑)夢って本当に変だよね(^_^;)

 1本目
 夢の中で私は高校1年生。新学期で、どうやら新入生歓迎会のよう。ラグビー部が青春ドラマのような劇を演じていたり、上級生が「青春だ!がんばろう!」みたいなダンスをしていたり。歓迎会が終わると、1年生も片づけを手伝う。私はクラスメートになった人たちとごみを捨てに行こうとしていたみたい。
 歓迎会の前に、図書館みたいなところで、初めて会った人と友達になる。その子は実はその高校の先生の子どもで、自分の親の評判を聞きたかったようだ。私の担任は長尾と言う先生で、彼女の親は小井という。
 小井先生はスペイン語の先生なので、私は直接授業を受けないので、よくわからなかったが、そう悪い印象はなかった。そういうと彼女は少し嬉しそうだった。
 でも、彼女は先生の子どもと言うことを内緒にしていて、あとで別の友だちに、そのことを教えてもらった。

 2本目
 建て替える前の実家で、私は子どもを産む。子どもは3人くらいいたみたいだが、五体満足に生まれてきたのは一人だけで、その子は男の子。産まれたてなのに、ヨチヨチと歩いていた。あとの子ども達は部品?がうまく繋がらなかったのか、ちょっとスプラッタと言うかグロかった・・・。祖母が畳を新しくしたばかりなのに、また汚れてしまったなといっていた。母は男の子の孫が初めてなので、やたら喜んでいた。私は、子どもが3人もお腹にいたから、あんなにお腹が大きかったのか・・・などと思っていた。

 いや、まあ、変なの。でも、ちゃんと生まれなかった子ども達は顔もちゃんとあったので、とてもかわいそうでした。もし本当に現実に自分が生んだのなら、とても辛かったろうなあ・・・。夢の中とはいえ、合掌・・・。

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2005.11.01

高校見学の夢

 上の子が受験生なので、この季節は高校の見学会が多い。先月半ばには本命?の高校へ見学に行き、子どもは納得したようだった。
 さて。
 ここからは夢の話。

 子どもと一緒に高校見学会に行く。広々とした講義室で説明を聞き、学校の中を見学して回った。
 校舎の窓からはテニスコートが見えている。テニスコートは3面あってグリーンがきれいだった。
 休憩していると、Fさんがやってきて、なんだか私に愚痴ってきた。Fさんは子どもの同級生のお母さんだが、このところとんとご無沙汰で会うこともなければ、電話もしていないという間柄(^_^;)そのFさんは、ひとしきり愚痴ってすっきりしたように帰って行った。
 帰りの電車の中、子どもの友だちのMちゃんが少し離れた場所に座っている。子どもはMちゃんに話しかけようとしたが、なぜか、Mちゃん、大仁田厚氏に説教を受けている。大仁田氏は腰に手を当てて、真剣な表情でMちゃんに何かを言っていた。Mちゃんは、「はあ?なにゆうとん、このおやじ。」みたいな顔をして話を聞いていた。
 話が終わったのか、Mちゃんがこちらに気がつき、やってきた。「どうしたの?」と聞くと、「わけわからん。」と言っていた。

 いやあ、わけわからん(^_^;)
 あ、でも、Fさんの話はわけわかった。友達経由に聞いたのだけど、Fさんは、高校見学会のことでちょっと失敗したらしく、中学校の進路指導の先生から思いっきり注意を受けたそうな。なるほど、だから夢に出てきたのね。今度の進路説明会で顔を見たら、話してみよ~。

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2005.10.17

夢3本

 明け方、いくつか夢を見て、その中で感情が高まってしまったのか、実際に喘息の発作を起こして、目が覚めてしまった・・・・

1本目。
 ネット上で知り合ったHさん。最近はすっかりご無沙汰だけど、久しぶりに夢に出てきた。Hさんはなにやらレポートを書かなければいけないらしく、私はそれを清書するためにワープロ入力を引き受けた。
 学校の教室のようなところで、Hさんが書いた下書きをもとに文字入力をしていく。Hさんがだいたい書き上げた頃、知り合いのBさんがやってきた。私が文字入力している間、それを待っているHさんにいろいろ話しかけていた。
 Bさんは、自分が今、いかに恵まれてないかを匂わせながら、Hさんのご機嫌を取っている。その話の内容に腹を立てた私はBさんに向かって怒鳴った。『人が一生懸命、仕事している横で、不幸自慢するな!大きな声でわめき散らして、迷惑だ!』
 するとBさんはうなだれ、Hさんは顔色一つ変えずに、最後のレポートを書き上げた。私は最後の一枚をもらって、入力作業を完成させた。

2本目
 学校の中の資料室のようなところで、何かしていたら、娘がやってきた。クラスの男子にいじめられたらしく、教室に戻りたくないらしい。先生にはまだ話していないし、どうしたらいいのか分からないと言う。
 私は、娘を抱き寄せ、頭をなでながら、大丈夫だから。何とかなるまで、お母さんと一緒にいたらいいからと言った。

3本目
 リフォームしようと思って、まだできてない指輪がある。それを宝石店に持って行こうと落とさないように両手に持ち、旦那さんが運転するバイクの後ろに乗った。
 道中、リフォームしようと思って、石を台からはずしたことや、その台を忘れてきたことを話していた。台は加工料を支払うときに持っていけば、その分安くしてくれるだろうから、あらかじめ言っておけばいいねと思っている。
 宝石店につくと、フェアをやっていて、アンケートを渡された。石の大きさや形状を店員が聞いてくる。私は大きさは大きければ大きいほどいいし、形状はシェイプでもスクエアでもきらきら光ってきれいならどっちでもいいと答えた。欲しい宝石はアクアマリンとかピンクトルマリンだけれど、今からの年齢にあわせた宝石でも良いと言った。

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2005.10.03

ギターとキッチン

 今朝方見た夢。
 誰かの舞台の後で、私はギターで弾き語りすることになっていた。このところすっかりギターもご無沙汰なので、うまくいくかどうかはわからないけど、ギター片手に会場に行く。
 会場についてから、気がついたのだけど、ギターの第3弦がさびていて切れてしまった。「楽器無しでどうするの?」と聞かれたけれど、私は割りと平然と「じゃあ、みんなで歌を歌うことにします。」と答えていた。「ドレミの歌」をみんなで歌って、歌う楽しさを味わうことにすればいいじゃないと思っていたようだった・・・。

 お昼寝のとき見た夢。
 最初は自分のうちのキッチンだと思っていた。でも、どうやらそれは違ったらしい。家の裏が幼稚園で、今日は運動会をしている。もうすぐ終わるらしく、最後のお楽しみ抽選会とやらを行っていた。
 裏の扉から、友達が入ってくる。彼女の子どもはもう幼稚園児ではないけれど、昔PTAの会長をしていたから、今でも招待状が来て、運動会には顔を出すのだ。もうすぐ終わるからタバコ吸いに来たと彼女は、流し台の横にあるテーブルでタバコを吸っている。
 私は、「頼まれていた財布が届いたよ。」と言って、蛇皮の財布を彼女に渡した。しばらくするともう一人、友達が来て、彼女と一緒にタバコを吸っていた。

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2005.03.20

季節柄・・・?

 今日の夢は、前に通っていたスイミングクラブのコーチにレッスンを受ける夢でした。
 
 行ったのは、今通っているスイミングクラブで、友達と一緒に行きました。プールにはいろんな人たちが泳いでいて、結構混んでいたかな。
 一通り自由に泳いで、もうすぐ時間が終わるって頃に「久しぶりだから、見てあげるね。」とコーチが言うので泳ぐことにします。
 私は、見てあげるといわれても、何を今更、ずっとほったらかしにしていたくせにと、恋人にすねるような気持ちでむくれています。コーチはそれに気がついて、子どもをあやすように、機嫌をとってくれました。
 すいているコースで往復50メートル泳いで何かアドバイスを受けます。内容は忘れました。
 レッスンが終わると、水を抜くといいます。普段はそんなことをしないので何故なんだと質問すると、どういうわけか、小象を預かって、プールで世話をしていると答えがありました。
 プールの中にいる私をつつくものがあって、振り返るとそれが、まさにその小象でした。小象は人がたくさんいるのが気に入らないらしく、周りの人を威嚇します。私にも気に入らないのか、水着を食べようとするので、私は急いでプールの外に出ようとしました。
 像がいるせいか、プールの壁やそこがぬるぬるしています。手すりにつかまってプールから出て、近くの水道で体を洗いました。プールの中を見ると小象が見上げているので、お水がほしいのかと思ってホースで水を上げるとおいしそうに飲んでいました。
 その後、お風呂に入ろうとして、タオルなど忘れてきたことに気がつきます。友だちが貸してくれるというので、ほっとしてお風呂に行きました。

 よくわかんないけど、コーチとか象とか出てきて、それは、何かが変わっていく、あるいは自分が変わろうとしている象徴なのだそうです。
 卒業式も済んで、役員ももうすぐ任期が終わるし。季節柄、でしょうかねえ・・・。

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2005.03.12